18 view【山形県】レストラン パ・マル
山形県・フレンチ・12:00開始
山形市七日町2-3-16
食べログで見るこの食事会に応募するには
Gourmateは「食」を起点に、人がつながるソーシャルダイニングサービスです。無料で登録すると、この募集に戻って応募できます。
開催の候補日
参加できる日をタップすると、その日を選んだ状態で応募に進めます。
- 必要予算
- 10,001円〜
20,000円 - 募集人数
- 参加 0 / 定員 1 名
キャンセルポリシー
- 2日前まで50%5,000円
- 前日〜当日100%10,000円
応募時にこの条件への同意が必要です。
募集内容
山形の風土を一皿に。 軽やかなフレンチで描く、山形ならではのローカルガストロノミー。 【詳細】 場所:レストラン パ・マル 山形県山形市七日町2-3-16 日時: 12月12日12時〜からのランチ予定です。時間を多少ずらす事も可能ですのでご相談下さい ご予算: ムニュシェフ8800円+お飲み物代 ※各自お支払いでお願いします 備考: ご応募後のキャンセルにつきましては、キャンセルポリシーをご確認下さい。 【お店の紹介】 食材は基本的に山形県内のもの。春は地元山形の山菜、秋・冬は地元の懇意のハンターから手に入れるイノシシやカモなどのジビエ。また地元産の仔羊、魚は酒田から入手するサワラやサクラマスなどを用いる。野菜は河北地方でイタリア野菜を研究・栽培する「かほくイタリア野菜研究会」からホワイトアスパラなどの洋野菜、冬場はトレヴィーゾなど。トリュフやキャビア、フォアグラよりも、地元山形の食材を生かすことを意図している。 料理に合わせるワインは、フランスほか地元山形のワイナリーのものを多くそろえる。山形にはワイナリーが20軒近くあって層が厚い。また山形の日本酒の用意もあり、それらから料理に合わせてペアリングを提供している。ペアリングは、料理の皿数に応じて杯数の調整が可能で、量も臨機応変に対応してくれる。器は地元のうつわ作家、矢萩 誉大(やはぎ たかひろ)氏の清楚な白磁を中心に、料理の色を引き立てる落ち着いた皿を多く用いる。サービスはシェフの弟である村山 竜章(むらやま たつあき)氏が担当、兄弟の息の合ったサービスで楽しませる。